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2009年06月

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スリムケース(透明)の種類について

スリムケース(透明)のシボ有無比較_03
透明のスリムケースには2種類あり、普段よく目にするのは裏面(ディスクがセットされる側)が
擦りガラス状態の曇ったものが主流です。この擦りガラス状態の加工を「シボ加工」といいます。

弊社ではこの一般的な「シボありタイプ」のほかに、オールクリアーな「シボ無しタイプ」も同料金
にて選択する事が可能です。


スリムケース(透明)のシボ有無比較_02
ご覧のように透明度が随分違います。この特性を活かし、ディスクを逆装填することによって
盤面のデザインを見せることができるので、用途によってシボ有り・無しを選択してみてはい
かがでしょうか。

スリムケース(透明)のシボ有無比較_01
ディスク逆装填をした場合の例
【左】シボあり:レーベルが曇って見えます。
【右】シボなし:レーベルが鮮明に見えます。

こちらもケースのみの販売も行っております。
ケース+OPP袋の販売はコチラ!

※OPP袋は不用な場合や、シボの有り/無し指示等は備考にお書き添え下さい。
 デフォルトではシボ有りタイプとなります。

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